ビルマの竪琴 合唱による和解

2025年11月24日(月・祝) かまくら春秋社様と「ビルマの竪琴 合唱による和解」を共催しました。

会場のカトリック雪ノ下教会大聖堂に400人余りが訪れ、ビルマの竪琴を鑑賞しました。
「ビルマの竪琴」は鎌倉ゆかりの作家・竹山道雄の作品で、かまくら春秋社代表の伊藤玄二郎さんの脚本・演出で31回目の公演。

キリスト教の教会では初めての公演となりました。
公演後の挨拶で、伊藤玄二郎さんは「戦争はあってはならない」と繰り返していました。